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日本では全国の山地に自生する  <植物・秋・夏>

カリガネソウ・花期は晩夏から秋にかけてで、葉腋から集散花序を伸ばし、青紫色で球状のつぼみをつけ、上写真のような花を咲かせる。 5枚の花弁は凹形で縁がひだ状になり、上に 2枚、下左右へは各 1枚ずつ大きく広がり、下側の花弁が舌状になり紋様が入る。 花柱と雄蘂は花の上に伸び、その先が花の手前に回り込むよ..
update:2009年12月14日
【ことわざ365日】
一富士二鷹三茄子